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はじめに:これは「魔法」ではなく「仕様書」です
本記事は、私がFintokeiの認定口座で利益を積み上げるために使用している、トレードルールの全仕様(スペック)を公開するものです。
「誰でも簡単に稼げる」といった類の話は一切書きません。
私が日々の相場で監視している「波形」、エントリーの「条件」、そして資金を守るための「撤退ルール」。これらを淡々と、事実ベースで記述します。
感情や感覚を排除し、再現性のある「道具」として扱える方のみ、読み進めてください。
第1章:時間管理(Time Filter)
私はチャート分析をする前に、まず時計を見ます。
「いつ戦うか」よりも「いつ戦わないか」の方が、生存率に直結するからです。
1. エントリー禁止時間(ノイズの排除)
以下の時間帯は、テクニカルが機能しにくいため、私は絶対にポジションを持ちません。
・月曜日の朝:週末のニュース消化や予期せぬ動きが多く、方向感が定まらないため。
・金曜日の夜:週またぎのリスク回避と、ポジション調整の乱高下に巻き込まれないため。
2. コアタイム(戦場)
私が「仕事」をする時間は以下の通りです。
・月曜日:夕方(ロンドン・NY時間)以降。早くても昼12時(日中通過後)から監視。
・火曜〜木曜:朝(東京時間)からエントリー可能。形ができれば時間は問いません。
・金曜日:朝〜昼まで。これ以降の新規エントリーはしません。
第2章:環境認識とスタイルの定義
1. 監視対象
現在は以下の14通貨ペアを監視しています。特に今は「クロス円」の方向性が揃いやすく、波が読みやすいため注視しています。
・クロス円:GBP/JPY, EUR/JPY, AUD/JPY, NZD/JPY, CAD/JPY, CHF/JPY, USD/JPY
・ドルスト・その他:EUR/AUD, GBP/USD, EUR/USD, AUD/USD, NZD/USD, USD/CAD, USD/CHF
2. スタイル:なぜ15分〜30分足なのか
私はスキャルピングもスイングも捨てました。
・スキャルピング:値幅が狭く、スプレッド負けしやすい。常に張り付くストレスが過大。
・スイング:保有時間が長すぎ、ファンダメンタルズ要因で一気に崩されるリスクがある。
結論として、「15分〜30分足の波」を抜き取り、その日のうちに決着をつけるデイトレードこそが、最も資金効率と精神衛生が良いという結論に至りました。
第3章以降:テクニカル分析の核心(The Core)
ここから先は、具体的な「線の引き方」と「エントリートリガー」の話になります。
インジケーターは使いません。使用するのは「ダウ理論」と、3つの時間軸で引く「平行チャネル」のみです。
チャート上に引く3本のライン(親・兄・弟の波)と、N字波動を狙う具体的なセットアップについては、以下のNoteにて詳細な仕様書(Full Spec)として管理しています。
私のロジックの全て(資金管理計算式含む)を閲覧したい方は、以下を参照してください。
【詳細仕様書へのアクセス】
👇論理と全ノウハウの開示(Note)
https://note.com/traderbobobo/n/n3d5dd232cf3e
※現在、リリース記念価格で公開中。
Execution Environment(実行環境)
私がこのロジックを使用し、実際に利益を上げている環境は「Fintokei」です。
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